過去の不備をどうフォローするか

過去の不備をどうフォローするか

取締役会決議に何らかの不備があった場合、株主総会決議と同様に、再度取締役会を開催して適法に追認の決議をしておくことが考えられます。
取締役会決議についても、過去の不備を確認するとともに、できる限り追認決議を行っておきましょう。

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