フランチャイズ問題
フランチャイジーの方
フランチャイザーがいっていたことと現実が全然違う・・・・・加盟金に見合うサービスをしてくれていない・・・・・
フランチャイズを辞めたいのに違約金が高すぎる・・・・・
フランチャイザーともめてしまっている・・・・・
提供された設備に不備が多すぎる・・・・・
フランチャイザーの方
明らかに経営に関して怠慢で経営成績が振るわない・・・・フランチャイザー側を欺く不正行為を行っている可能性がある・・・
フランチャイズ契約をされている皆さま、上記のようなことでお悩みではございませんか?
フランチャイジーの皆さまは、このような経済状況下ですので、経営がうまくいかないということもおありでしょうし、契約条件を完全に履行できない場合がおありかもしれません。
このような場合に、フランチャイジーがフランチャイザーと直接交渉してもうまくいかない場合があります。力関係からしてもフランチャイジー側が弱いというケースが多々あります。
一方、フランチャイザーの皆さまからすると、経営怠慢のため経営成績が振るわないフランチャイジー対策や、あるいは、フランチャイザーを欺くような行為をしている可能性がある場合にいかに対処すれば良いか判断に迷うこともあるでしょう。
もし、このようなことでお悩みの場合には、できるだけ早く弁護士にご相談下さい。
もめているという状態や契約が守られていないという状況はさらに不利益なことが発生する可能性もありますから、できるだけ早く解決する必要があるからです。
また、もめていない状態でも「これは本当に正しいのか?」「契約に不満がある」という場合でも弁護士にご相談ください。大きな問題に発展する前に解決の糸口が見つかるかもしれません。
交渉代理ができるのは、弁護士だけであり(訴訟額140万円以下のケースでは、認定司法書士でも可能)交渉と法律のプロフェッショナルです。法律にのっとってご依頼者の皆さまのために徹底的に戦います。
当事務所は企業法務の実績が豊富ですので、お悩みの場合には、ぜひ私達にご相談下さい。早期解決を目指し、全力を投じます。
いつでもお気軽にご相談ください。













