当事務所の顧問契約の特徴
| 1.複数の弁護士による対応が可能です 2.業種・法律の分野・地域の守備範囲が広いです 3.関連会社、従業員やご家族についての相談も可能です 4.契約書や法律文書の書式を提供することができます 5.予防法務の体制構築をお手伝いすることができます 6.セミナーや研修会も提供することができます 7.他の専門家と強力に連携しています 8.顧問弁護士として外部へ表示することが可能です |
1. 複数の弁護士による対応が可能です
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当事務所が貴社の顧問弁護士に就任した場合、原則として 当事務所所属の1名の弁護士が主担当となりますが、企業規模等に応じて、2名以上の弁護士が貴社を常時担当することも可能です。 複数の弁護士が担当することのメリットは、1人の弁護士の事件が立て込んでいても、他の弁護士が担当できるため、法律相談等に迅速に対応できることはもちろん、様々な法律問題を複数の目で検討することにより、より確実で、より良い解決が得られる 可能性が高くなります。 |
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2. 業種・法律の分野・地域の守備範囲が広いです
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当事務所では、現在、約90の企業・病院・団体・個人の方と顧問契約を締結しております。 また、金融機関・他士業・コンサル会社等から、顧客企業様に関するご相談も多数承っていますので、 ご相談に応じられる業種・法律の分野・地域の守備範囲が広いです。 |
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3. 関連会社、会社の従業員やそのご家族についての相談も可能です
| ある企業様において顧問契約をご締結していただいた場合、契約企業様は顧問契約の範囲内であれば相談料は無料です。 また、顧問契約をご締結していただいた 企業様の関連会社も、契約企業様との間での利益相反関係がない場合に限りますが、別途顧問契約を締結していただくことなく、顧問契約の範囲内で原則として無料で法務サービスの提供を受けることが可能です。 |
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4. 契約書や法律文書の書式を提供することができます
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当事務所と顧問契約を締結頂いた場合、事案に必要となる契約書や法律文書の書式を提供することができます。 例えば、よく使う契約書等の書式を提供させていただき、社内で契約書案を作成頂いた上で、弁護士がチェックする、というやり方をとることで、弁護士費用の節約にもなります。 |
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5. 予防法務の体制構築をお手伝いすることができます
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顧問弁護士の業務は、トラブルが現実に生じた時だけに行うものではありません。むしろ、当事務所では、トラブルを未然に防止することも、顧問弁護士の重要な任務と考えています。 大きなトラブルに発展する前に、トラブルの芽の段階からご相談いただくことはもちろん、例えば、売掛金・債権の未収を防止するための仕組みを構築すること等をお手伝いすることができます。 |
(医療債権回収の仕組みづくりの事例はこちら)
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6. セミナーや研修会も提供することができます
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当事務所と顧問契約をご締結いただいた場合には、ご希望の企業様には、法律相談だけではなく、各種の法律問題に関するセミナーや研修会も行います。 当事務所では、労務問題、会社のコンプライアンス、株主総会対策、事業承継など、顧問先企業様のご要望に応じたテーマでセミナー・研修会を提供することができます。 |
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7. 他の専門家との連携が可能です
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企業様で起こる諸問題には、一般的な法律問題だけでなく、税務・会計・登記・知的財産権等、様々な問題が深く交錯してくることが多いものです。 当事務所では、公認会計士・税理士・司法書士・弁理士など、それぞれの分野に精通する他資格の専門家と深く交流があり、日頃より連携して多くの業務を行っておりますので、事案に応じて、それぞれの分野の専門家と連携して迅速かつ適切な処理を行うことが可能です。 |
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8. 顧問弁護士として外部へ表示することが可能です
| 「顧問弁護士がついている」ことをアピールできると、企業として信頼性が高まったり、敵対的な勢力を牽制したりすることができます。 当事務所と顧問契約を締結すると、印刷物やウェブサイトに顧問弁護士として当職の氏名を御記載いただくことが可能です。 |
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